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うっそー!!なんで紅白がどっちも男なの??
今年のNHK紅白歌合戦の司会者が、決まった。
なんと、紅白両陣営の司会者がともに男!

まさか!ありえない!NHK、狂ったか?悪い冗談でしょ?ひどーーーい。
しかも、ムッサ~イ男。(失礼<(_ _)>)
ちょっとぉ~。
どっちも男なら、もうちょっとイケメンそろえるとかさぁ。

もともと、スマップ5人が白組で、長澤まさみちゃんが紅組じゃなかったの?

SMAP5人そろって紅白司会濃厚。史上初の快挙となるか?

どういうこと?

それに、なんで、紅組がSMAPの中居正広さんで、
白組が落語家の笑福亭鶴瓶さんなわけ?
何を根拠に、紅白決めたのかな?
どうせ、どっちとも男なんだし、どっちでもいいんじゃないの?

いずれにしろ、NHK紅白歌合戦、
もう、やっぱ、見ない。
年末は、裏番組だあー!



以下記事引用イザ!様
NHKは12月31日に放送する第58回紅白歌合戦の司会者を12日、発表した。紅組がSMAPの中居正広さん(35)、白組が落語家の笑福亭鶴瓶(55)さん。両組とも男性司会が務めるのは、昭和31年の第7回(紅組・宮田輝アナウンサー、白組・高橋圭三アナウンサー)以来51年ぶり。NHKのアナウンサー以外では初めてという顔合わせになった。
 中居さんは2年連続4回目(紅組司会は初)。鶴瓶さんは初の紅白だが、NHKでの「鶴瓶の家族に乾杯」に出演している。
 NHKは今回、「歌の力・歌の絆」をテーマに、歌を通してつながる社会、世代、心を見つめ直す紅白を目指しており、「司会陣もその卓越した話術で歌の力を伝えられる2人を人選した」としている。
 一部スポーツ紙では紅組司会に女優の長澤まさみさんの名前などが挙がっていたが、両組とも男性というサプライズ発表となった。
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速報 亀田父、ライセンス不所持疑惑
ボクシングの亀田3兄弟の父、亀田父こと、亀田史郎氏に、
なんと、トレーナーライセンスを持っていないのでは
ないかという新しい問題が。

本日午前の某テレビ番組でスポーツジャーナリストの二宮清純氏が、
「亀田史郎氏は、トレーナーライセンスを持っていないのに、試合でリングに上がって、
トレーナーの役をしていた」と主張。
分かりやすく言えば、「原付免許で、自動車を運転しているようなもの」
とのこと。
しかも、JBCも知っていて、あいまいにしていたそうです。

う~ん、
亀田騒動、続きそうです。。


安倍首相、午後5時から都内の病院で会見

どんな顔かな?
元気かな?
元気であって欲しいような、でも、もし、
めっちゃ、顔の色艶よかったら、
もしかして、やっぱ、仮病だったの?
って疑ってしまうかも。
どこかの横綱みたいに。。



安倍首相、午後5時から都内の病院で会見
9月24日11時37分配信 産経新聞


 都内の病院に入院中の安倍晋三首相(53)が24日午後5時に、臨時国会開会中の退陣表明に伴い国政の混乱、停滞を招いたことを国民に陳謝するため、病院で記者会見することが決まった。政府関係者が明らかにした。退陣と健康問題との関連についても説明するとみられる。
 首相は、25日に予定される安倍内閣総辞職のための閣議や首相指名選挙を行う衆院本会議にも一時的に病院を出て出席したい考えだ。
 首相は退陣表明翌日の13日に「機能性胃腸障害」と診断されて入院した。ただ退陣会見で健康問題との関連に言及しなかったことに加え「国民への謝罪がなかった」(鳩山由紀夫民主党幹事長)との批判も踏まえ、謝罪、説明の場を検討してきた。

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最終更新:9月24日12時9分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070924-00000909-san-pol
自民党総裁選、麻生さん、勝ってたんだ~。
自民党総裁選、党員投票では麻生氏が福田氏上回る

投票結果:
     国会議員票      地方票   合計
福田氏    254        76    330
麻生氏    132        65    197

ただし、この中身、実は、

党員票の合計は、麻生氏が25万3692票(50・3%)で、
福田氏の25万613票(49・7%)をわずかに上回った。


やっぱり、みんな、麻生さんに投票したんですね。
この内訳知ったら、麻生さん、うれしいでしょうね。
それから、福田さん、やっぱり、麻生さんを無碍にすることできませんね。

入閣人事、どうなるのかな?
結構、楽しみ

(2007年9月23日19時29分 読売新聞)
自民党総裁選、党員投票では麻生氏が福田氏上回る

23日の自民党総裁選では、141票の地方票の行方も大きな焦点となった。
 福田康夫・元官房長官が76票(53・9%)を獲得して麻生太郎幹事長の65票(46・1%)を上回ったが、大きな差はつかず、麻生氏の健闘の一因となった。全党員による投票を実施した35都道府県連の党員票の合計は、麻生氏がわずかに福田氏を上回っており、組織ごとの決定方法の違いが福田氏には有利に働いた。
 都道府県別では、福田氏が上位だったのは26道府県、麻生氏は21都府県だった。
 党員投票を実施した35都道府県に限ると、党員票の合計は、麻生氏が25万3692票(50・3%)で、福田氏の25万613票(49・7%)をわずかに上回った。ただ、勝敗は福田氏が18勝、麻生氏が17勝だった。
 この35都道府県連で福田氏が獲得した票数は54票、麻生氏は51票だった。上位が3票を総取りする配分方式をとったのは11都県連だけだったが、仮にすべてが総取り方式を採用したとしても、両氏が得た票数は同じだったことになる。
 (中略)
 両氏の得票率の差が最も大きかったのは佐賀で、麻生氏が72・0%、福田氏が28・0%と倍以上の差を付けた。福田氏が麻生氏を得票率で最も引き離したのは石川で、福田氏の65・2%に対し、麻生氏は34・8%だった。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070923it11.htm
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