千万円当たりくじ落とし主判明。ニセ落とし主どんな気持ちかな?

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千万円当たりくじ落とし主判明。ニセ落とし主どんな気持ちかな?

今までに何人かの人が、「それ、オレのだ!」って、申し出てましたね。
よ~言うわって感じ!
あの方々、今、どんな気持ちなんでしょうね。(笑

とにかく、くじが、無事、ほんとうの落とし主の手に戻ってよかったですね。
売り場の男性経営者がおぼえていてくれたおかげだと思います。
それにしても、くじが高額当選し、なおかつ、一度手を離れも、
また、再び自分の手に戻るという二重の幸運を手にした、
ラッキー2なこの男性、よほど日頃の行いがいいんでしょうね。
あ~、うらやましい~。おすそ分けしてほしい!!

下記記事イザ!様より引用させて頂きました!.....

落とし主は売り場近くの男性会社員 1000万円当たりくじ

1000万円の当せん券、落とし主判明-。茨城県土浦市真鍋新町のショッピングセンター「ピアタウン」宝くじ売り場で1000万円の当たりくじを窓口に置いたまま立ち去っていた男性が10日、県警土浦署に名乗り出て本人と確認された。
 この男性は宝くじ売り場の近くに住む30歳代の会社員で、同日午後4時ごろ、「新聞に載っている宝くじの落とし主は私かも」と同署を訪れた。落とした際の状況などを確認したところ、売り場の女性従業員の証言と一致したことなどから、落とし主と判明。晴れて当せん券を手にした。
 男性は4日午前11時ごろ、宝くじ売り場で210枚の宝くじを提示。低額当せん分の約6万5000円を受け取ったが、1000万円の当せんに気付かず帰ったという。男性は「ああ、よかった」と胸をなで下ろしていたという。
 同署には7日以降、県内外から電話で20件の問い合わせが寄せられていた。売り場の男性経営者(64)は「落とし主に戻ってよかった」と報奨金を辞退した。

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